2011/04/15 (Fri)
The Graham Norton Show
Josh Groban(ジョシュ・グローバン)が、イギリスのトーク番組"The Graham Norton"に出演しました。
様々なトークが繰り広げられ、Higher Windowのパフォーマンスもありました。
デビューしたての頃、色柄もの下着じゃないとステージに上がれなかったっていうのが、おかしいです(笑)
ビデオクリップは↓続き↓からどうぞ。
ビデオクリップはPart 1から3まであります。
<Part 1>
ジョシュの登場は4:00ごろからです。
5:12 Concert for Dianaでウィリアム王子に会ったことがあるという話。
7:06 司会者がロイヤルウェディングをネタにした人形劇?を始めます。
8:55 司会者のリクエストに応えてジョシュが人形劇にあわせ即興でダンス曲を歌います
11:15 ファンがフィクションの話作ったりしない?という話。お皿は、「(結婚相手は)私だったらよかったのに」というロイヤルウェディングをネタにしたもの。
ゲストのCatherine Tateが、とあるファンが4年間、ファンレター(メール?)を送り続けて、エージェントが代わりに答えていたら、親交が深くなったと勘違いされた。それはアメリカ人男性だった。というエピソードを話したので、「アメリカ人」のジョシュが「私だったらよかったのに」皿で応えました。
<Part 2>
4:55 トークショー合ってるよ という話から、LAには有名人がいっぱいいるんでしょ?という話に。
8:55 献身的なファンがいるんでしょ という話
ジョシュ曰く、母親と娘の「コンボ」でコンサートに来て、母親が娘に「ほら!行って!」とけしかけてることもあるそうな。
11:20 ツアーで起こったアクシデントについて
真面目な歌の最中にカーペットにつまづいて笑いそうになっちゃった
<Part 3>
2:05 変な習慣・くせについて
初めの2,3年はなぜかコンサートには色柄ものの下着やソックスじゃなきゃダメだと思っていて、白い下着やソックスは絶対に身につけなかったそうです。
5:10 Higher Windowのパフォーマンス。
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- updated on 2011/05/04 11:36



